2025/02/22 22:28



「プリちゃんの想いはわかるけどさ、被災地支援ってまずお金や物資が大事じゃない?」


そんな風に感じる方もいるかもしれません。

もちろん、 【発災直後の支援では、金銭や物資が最優先】。物資や募金は、すぐに役立つもの。

でも、 【心のサポートは何年にもわたって必要】で、むしろ時間が経てば経つほど、見えづらくなる課題の一つなのではないかと、私は強く感じています🧐

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🫶“心のケア”は一時的なものではなく、【継続的に必要な支援】

被災された方の中には、すぐに前を向ける方もいれば、
気持ちを整理するのに、とても時間が必要な方もいらっしゃいます。

特に、
🌀感情を言葉にする習慣がない人
🌀身近に頼れる人がいない、または誰かに頼るのが苦手な人
🌀心の傷を無意識に抱え込み、表面上は平然を装ってしまう人

こうした方々は、 「自分が今、何を感じているのか」を分からないまま、ずっと長い間苦しみ続けることもあるんです。。。

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🎨カードは、“きっかけ”を生むもの

そんなとき、何かの言葉やアートに触れることで、自分の気持ちに気づき、ホッとする瞬間が生まれます。

「私の気持ちに近いかもしれない。。」と感じるだけで、心がほんの少し軽くなることがあるんです。

【これは、とても大きなこと。】
一度でもその経験がある方は、きっと伝わるのではないでしょうか。。?

このカードを手にする方が、【自分自身の気持ちに気づくきっかけ】になるだけでなく、
【その気づきが、また次の誰かを救う小さな光になっていく。】

それが、このプロジェクトの 本当の意義 なんです。

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🗣カードはただの“商品”ではなく、“対話のツール”

この 『MAHALOメッセージカード II』は、

💛自分自身を知る、セルフケアツール にもなるし、
🗣誰かと心を通わせる、セッションのきっかけ にもなる✨

私ひとりだけが支援をするのではなくて、
【カードを手にした人が、やがて別の誰かの支えとなること】を想定して作っています✍️

セッションは【対面・オンライン】でもできるので、
色んな事情で被災地に行くことができない方であっても、
遠方から寄り添うこともできます💐

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🔠なぜ英語のメッセージなのか?

私たちが住む地球は、日本人だけではないからです。

被災地は世界中にあり、私たちが暮らす日本でも、年々海外インバウンドの方が増えています。
たとえ日本に住んでいる海外の方であっても、日本語が分からない方もいらっしゃいます。

言葉の壁を超えて、【より多くの人が受け取れるメッセージにするためにも、英語を採用】しています。

でも、「英語だけだと意味が分からないかも?」と不安に思う方も大丈夫🫶

【48ページにわたる「ガイダンスPDF」】には、
全て日本語でメッセージの意味や解説を詳しく綴っています📝

💡そのため、 英語が苦手な方でもしっかりとカードのメッセージを理解し、
活用できるようにしています。

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